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Q&A集

Q.まだ依頼するか決めていないのですが、相談しても大丈夫ですか?

A.はい、もちろん大丈夫です。
ご相談の段階では、手続きの内容や進め方をご説明しながら状況を整理していきます。
内容をご確認いただいたうえで、ご依頼いただくかどうかをご検討ください。

Q.どのようなことを相談できますか?

A.行政への申請手続きや、契約書などの書類作成に関するご相談を承っています。

例えば

  • 各種許認可申請(古物商許可など)

  • 契約書や内容証明の作成

  • 相続手続きに関する書類作成
    などです。

「どこに相談すればよいかわからない」という段階でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。

Q.古物商許可は必ず必要ですか?

中古品の販売を事業として行う場合、古物商許可が必要になることがあります。
ただし、
・自分の持ち物を売る場合
・不用品を処分する場合

などは許可が不要なケースもあります。
具体的な状況によって判断が変わるため、迷われる場合はお気軽にご相談ください。

Q.相談した内容は秘密にしてもらえますか?

A.はい。行政書士には守秘義務があるので、ご相談内容や個人情報は厳重に管理いたします。
安心してご相談ください。

Q.相談する際に準備するものはありますか?

A.ご相談内容に関係する書類があればご用意いただけると、状況を把握しやすくなります。
ただし、特に準備がなくてもご相談いただけます。

Q.相談料はかかりますか?

A.ご相談内容によって異なりますが、初回のご相談(30分)では手続きの概要や進め方をご説明しています。
ご依頼いただくかどうかは、その後ご検討いただいて構いません。

Q.対応できない業務はありますか?

A.行政書士の業務範囲を超える内容(税務相談・登記手続き・労務相談・紛争の交渉など)はお受けできません。

他士業の独占業務に該当する可能性がある場合は、適切な専門家へのご相談をおすすめすることがあります。


また、事実関係が複雑で専門的な判断が必要となる案件については、安全性を最優先し、お受けできない場合があります。無理に進めるのではなく、ご相談者さまにとって最善の方法をご案内することを大切にしています。

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